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ハーツマリントーナメント第4戦

ハーツマリントーナメント第4戦に参加してきました。
参加艇数30艇39名が熱いバトルを繰り広げました。

当日のタックル
○テキサスリグ
ライン:シューター 5lb
ルアー:HMKL ALIVE TENAGA 4inch
フック:リギングフック ファインワイヤー 1/0
○ゼロダン
ライン:FCスナイパーBMS 8lb
ルアー:ジャスターホッグ 3.3inch
フック:直リグラバー Gill 1/8oz

ローライトで水位も高い状態で、TOPや巻物でBIG FISHが取れるかと思いましたが、反応がイマイチ悪く、ハードボトムを諦め縦ストでの撃ちに移行したところ、キロアップのバイトが!
ランディング途中に鉄杭に巻かれそうになりましたが、強引にやり取りし、1200gをゲットでき入れ替えに成功しました。
信頼のタックルでなんとか表彰台に滑り込むことができました。





投稿者 田中 哲さん

桧原湖にGO!!

桧原湖もウイードが結構成長してきました。
増水もあり、天候も安定していない状態ですが、色々なリグに反応するようになってきました。



ライトキャロライナリグ:
Rein Gテールサターン+タフタイムスペシャル #6
直リグ:
HMKL AliveTENAGA 4インチ+ジカリグ(3.5g)


これからは、セミパターンやハンプ、中層の釣りが楽しくなってくる時期なので色々なフックの使い分けてチャレンジしたいと思います。
皆さんもアベレージがあがってきた桧原湖にGO!!


投稿者 田中 哲さん

FLW Rayovacシリーズ レイクハバス

年明け皆様いかがお過ごしでしょうか。
FLWのウエスタンシリーズであるRayovacシリーズに今年も参戦いたします。
新年早々第1戦目が開催されたアリゾナとカルフォルニアの州境にあるレイクハバスに行ってまいりました。
実は今回のレイクハバス、水深5〜6mのそこまで見えてしまう超クリアーウオーターの湖でここ数年スモールマウスのサイズが大きくなり、これを攻略するのが上位入賞のカギということは情報で得ておりました。
しかしその肝心のスモールマウスがプラクティス中全くもって探 すことが出来ず途方にくれており、試合を進ませる上でも黄色信号が点滅している状況でした。
ここで考え方をいったん白紙に戻し、自分が戦える水域を探し、何とか最下流の川筋にフリップ出来るような場所を探すことが出来ました。
プラクティス中はテキサスリグでオーソドックスに釣っていたのですがバイトがあってもバレてしまい練習中だから深追いはせづに試合はもっと集中すれば問題ないとちょいと簡単に考えておりました。
本来見つけなければいけないスモールマウスのパターンは全く見つからづやはり最下流のフリップ場しか自分に打開策はなく、もう一度プラクティス中に確認をしに行きました。
とりあえずテキサスで流すもバイトがあるがバレる。恐らくま だ水温が上がりきってないのでバイトが浅いと判断
フリップしたワームを置いてバイトを誘うためにジカリグにセッティングを変え、ロッドもタフな時に使う為に開発した自分のブランドであるgaptoolsのSWEEP7に変更。同じタイミングでフリップしてもものの見事にこれが的中!!完全にこの場所のバスの状態はジカリグによって把握出来ました。



そもそもテキサスリグとの使い分けはカバーに対し軽いウエイトで済むので繊細に探れ、尚且つ春先やスポーニング絡みでワームを置いておくような状況が良い時にはテキサスリグと雲泥の差が出るのがこのジカリグの特徴です。
初日こそボートトラブルもあり5本揃えたものの出遅れ感はあったのですが、2日目にはさらに集中力を高め15本もバ スをキャッチできノーミスというこの場所では完璧なゲームをすることが出来ました。
結果34位と何とか初日の出遅れを挽回し賞金圏内にすべりこむ事が出来ました。



まだまだ今年も始まったばかりですが次回は昨年2位に入れたカルフォルニアデルタの試合です。
また良い報告が出来るように頑張ってきたいと思います。




カルティバフィールドテスター 鈴木 利忠

24日の釣果!

ヨンマルサイズが2本。
スリムベイト4.5インチ


釣りかたはキャスト後スローリトリーブで巻いてきた時にルアーの後ろにバスが追尾してきてたのでそのままボトムへルアーを落としバスが近づいてきてからのトゥイッチでヒット!
その他ボイル発生時の表層高速巻き。


投稿者 幸田さん

23日の釣果


サイズは57センチ
スリムベイト系4インチノーシンカーワッキーで。
使用フック 脇刺 1/0

釣り方は枝に引っ掛けての提灯釣りにて!


投稿者 幸田さん

巨鯉を求めて

会社の後輩夫妻と芦ノ湖の主、巨鯉を求めて釣りに行きました。
気合十分で手漕ぎボートで芦ノ湖を半周するも鯉見当たらず・・・・・、。
わかさぎを釣りながらブラックバスへとシフトしたら、こんなにきれいなお魚が釣れました。


あたりを眺めると新緑に晴天、音のない湖上。
はてしなく透明な水。
現実感が伴わないような休日を満喫できました。

ボートハウス うえ乃
後輩が上野という名前だけで選びました。とても親切でよかったです。


ワカサギの仕掛けは、ウルトラパニック
バスのワームフックは、デカッぱりフック #1/0

投稿者 山中聖さん


フローター釣行

6月25日の長野県内のリザーバーでのフローター釣行です。
着水後2アクションでルアーは静かに吸い込まれました。
いつもより強烈な下への突っ込み。
手にしたのは、46cmのラージマウス。


ヒットルアーは、30年前のチャグバグ。フックは、スティンガーST‐31に替えてあります。

長野県在住 久保さん



相性抜群

6月19日、小規模河川にて61センチ
スリムベイトで護岸際をスローで巻いてるといきなりガツンとヒット!


スリムベイトにはウェイテッドツイストロック12が相性抜群です!

使用フック




投稿者 幸田さん



アメリカのレポートです。

2年前の夢釣行での目標が実現しました。
FLWのEVERSTARTシリーズ
いままでノンボーターというアマチュアの形でアメリカのトーナメントに参戦したいましたが今回プロフェッショナルとして自分のボートで参戦してきました。
そして初参戦でいきなり準優勝という自分でも信じられない結果となりました。


カルティバフックと共に夢を実現でき、結果もついてきた事に感無量です。
今回行ったところはアメリカでも有名なカルフォルニアデルタです。
イメージとしてはアシとリップラップが延々広がった広大な水域のトーナメントエリアです。
何度かノンボーターで試合もした事があるのでフィールドの雰囲気は知っているのでですが今回はボーターということでスポットを見つけ出さなくてはなりません。
日本にいる間、MAPと毎日にらめっこ。練習は毎日120リットル以上のガソリンを使い
あっち行きこっち行き、延々スポット探し。湖のバスの状況を把握し自分の狙うべきバスの状態を絞り初めてルアーをセレクト。手探り状況のまま試合当日を迎えました。
スポ―二ングからある程度回復した泳ぎまわっているバスに標準を合わせ、セレクトしたエリアは2か所
練習でクランクベイトの手ごたえを感じていたのでキャストの回数を上げてバスに合わせていきました。
クランクベイトのフックはST-36RD
このフィールドのバスはザリガニがメインベイト。必然的にクランクベイトも赤系統の使用頻度も高くなります。
フックもレッドに合わせればナチュラルなアピールが出来るし、試合の1匹はものすごく大事な1匹です
絶対に逃したくありません。
でもクランクベイトの釣りはミスは付き物。もちろんカラーのセレクトでバイトの反応が変わる物ですが最終的にはフックでミスを最小限に抑える事は出来ます。
今回グラスロットにPEラインのセレクトでクランキングをしたのですがグラスのレスポンスのよさを生かすのにこのフィールドでは細いかな?と思いながらも36のサイズをチョイスしたのですがコレが大ハマり。
3日間クランクベイトのミスは無し(軽く30本はキャッチしてます)
クランクベイトとフックのバランスにタックルバランスが合わさるとこのような結果が得られる事も大きな収穫でした。
初日は18位
2日目はジャンプアップし4位
最終日の決勝も後1歩及びませんでしたが準優勝までまくる事が出来ました。



まだあと1つ上がありますがそう簡単には勝たせてくれないでしょうね。
とはいってもスタートしたばかりのプロエントリーどこまで出来るか挑戦です。
カルティバフックと共に夢を追いかけていきたいと思います。


カルティバテスター 鈴木 利忠



ボトムシェイクで一撃!

サイトのボトムシェイクで一撃!


サイズ65センチ(笑)
使用フック:脇刺 1


投稿者 幸田さん



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